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宮崎の新築住宅NEWS SMART ZERO BOX vol.302 【軒(のき)と庇(ひさし)の違い】

家賃並みで実現する、高性能×ハイデザイン×低価格の ≪S灯ART ZERO BOX≫

軒と庇の違い

屋根・・・建物を雨から守るために最上部についています。

軒・・・屋根の端の少し飛び出している部分を指します。

庇(ひさし)・・・屋根との繋がりがなく、独立して窓や扉の上部に取付けられている部分です。

 

最近では、軒が短い、もしくはない住宅が多く建てられていますが、かつてはほとんどの日本住宅に、軒がありました。

昔から、日本の家は欧米と比べ、軒や庇の出がより深く建てられてきました。出の深い軒や庇は、夏の真上からの陽光をさえぎりつつ暑さを抑えつつ、冬の斜めからの陽光は室内の奥まで採りこむ、という絶妙に計算されたもの。まさに先人の知恵のかたまりですね。

 

入社10カ月目の私が、最近思うことといえば・・・以前、弊社でお家を建てて頂いた方からのご紹介が多いということです

本当に本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです(*^^*)

 

新築住宅をお考えのお客様、土地を探してほしいや住宅ローンのこと、間取りや設備その他について何でも構いません

わからないことや聞きたいことがありましたら、ぜひ丸山コーポレーションにお越し下さい

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お子様連れのお客様もご安心ください( ^)o(^ ) 

お子様が退屈されないよう、事務所内にはお子様専用のスペースがあり、おもちゃもたくさんありますよ~

それでは・・・

元気いっぱいのスタッフが皆様のお越しをお待ちしております

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