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宮崎の新築住宅NEWS SMART ZERO BOX vol.282 【契約前の価格交渉】

家賃並みで実現する、高性能×ハイデザイン×低価格の ≪SMART ZERO BOX≫

交渉の第一歩は希望価格の提示から

購入の意思を示さなければ交渉には応じてもらえない

価格交渉をしたい場合は、まず購入の申込書(買付証明書、買受証明書などともいう)を提示し、本気で購入する意思を売主に示す必要がある。その際、売り出し価格よりも安い金額を購入希望価格として記入するのがポイント。

 

買うか買わないか迷っているときの交渉はマナー違反

価格交渉にもマナーあり いい加減な気持ちは×

価格交渉の基本ルールは、購入を前提とし、正式な契約の前に行うということ。買うか買わないか迷っている場合の交渉は、マナー違反です。売主や不動産仲介業者に対して失礼にあたる行為であることを理解しておこう。購入の意思があることを示すために、書面での交渉から行う。書面は不動産業者が用意した申込書に記入すればOK。購入希望価格を記入することから、交渉がスタートする。売主が、交渉の最低金額を定めている場合もあるので、あらかじめその土地の不動産の相場を把握するなど予習も大切。

 

 

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